林電子の事業領域

林電子は「制御システム開発」「アプリケーション開発」
「ITインフラ基盤構築」という3つの領域で、多数の実績を保有しています。
設立からまもなく40年。長年にわたり培ってきた実績とノウハウをもとに、
お客様の多彩なニーズにお応えします。

制御システム開発

マイコン、シーケンサを使用した産業機械、工場生産ライン自動制御システムを開発しています。通常、機械は機械屋が、制御は電気屋がというように開発する会社が分かれています。林電子では、機械、電気という技術の垣根をなくし、総合的にお客様のご要望にお応え致します。

具体的な事業内容

  • マイクロコンピュータ制御機器の製造販売およびソフトウェアの開発販売
  • パーソナルコンピュータ制御機器の製造販売 ほか
制御システム開発 詳しくはこちら

アプリケーション開発

生産ラインの状態や産業機械のデータなどをPC上から管理できるソフトウェアの開発をしています。機械、制御技術に加え、アプリケーション開発により、総合的にお客様のご要望にお応え致します。また近年のIT化に伴うナレッジマネジメントシステムの開発など、積極的に他のアプリケーション開発も行っております。

具体的な事業内容

  • VB,C,Javaを使用した汎用アプリケーションの開発
  • ナレッジマネジメントシステムなどWebアプリケーションの開発 ほか
アプリケーション開発 詳しくはこちら

ITインフラ基盤構築

インターネットバンキングなどのWebサイトの構築や基幹系システムの開発における、IBMミドルウェア製品による基盤構築の実績を多数保有。基盤系技術を追求することのみならず、Javaなどの業務系開発の技術も追求し、基盤領域にとらわれることのないソリューションを提供することを目指しています。

具体的な事業内容

  • IBMミドルウェア製品を用いたシステムの設計および構築
  • Webシステムにおけるテスト実施、報告および改善 ほか
ITインフラ基盤構築 詳しくはこちら
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