林電子では、社員中心のチームを結成し、作業モラル、品質の高いチームをご提供。
- チームで参画する事により各メンバーのフォローが可能。
- チームとして技術力、品質担保が可能な事により安定したチーム運営、サービスの提供が可能。


20年以上にわたり、大手企業の
基盤構築・開発・保守を担当してきた
メンバーを中心としてチームを構成することで、
プロジェクトの作法・期待品質・暗黙知を理解し、
自己完結
できる”チーム”体制をご提供いたします。
正社員中心のチーム体制は、お客様にとって
セキュリティやレジリエンスを高度に維持できる
品質メリットがあるだけでなく、
チームメンバーにとっても“持続可能で
無理のない働き方”を実現する事ができます。
技術者が育ち続ける環境があるからこそ、
チームとしての力をお客様へ提供できます。
3ヶ月間の独自カリキュラムを実施。昨今はAWS、OpenShiftなど、先進技術教育も実施。
PBC面談および年間個人目標制定、外部研修受講。社内キャリア教育は現在、大幅に刷新調整中。
社内に参照可能な技術蓄積情報サイトを構築済み。
ChatGTPを利用する事により、第一次調査に対する作業負荷、時間を軽減する事により、以下の効果を狙う。
現場メンバーからの要請をうけ、社内の技術スペシャリストから技術検証やサポート実施。

林電子では、社員中心のチームを結成し、作業モラル、品質の高いチームをご提供。
お客様よりアンケートを取得し、各チームのモラル、作業品質、技術レベルを確認、改善内容をフィードバック。
案件満足度調査、異動希望の吸い上げ、エンゲージメントサーベイを実施。
残業・夜勤・休出など勤務状況チェックの定期実施、働き方改革における有給取得の推進、ストレスチェック、社員のワークライフバランスの改善を実施。
林電子には、他にはない、独自の勉強用、検証用システムが整備済み。
【2024年1月時点の整備状況】
AIX関連:サーバー仮想環境としてS814を整備、複数のLPARを構成し、主要なIBM製品ほぼ全てのテストが可能。
RHEL関連:2023年度に増強し、現在、3台OracleRac構成を構築中。某メガバンク様案件でも当該環境でテストをしてからお客様環境で実施する事による作業体制、品質を多大なる評価を頂く。

3ヶ月の自社カリキュラムで基盤・制御・開発の基礎を育成

PBC面談・定期勉強会で成長を継続支援

自社技術サイトにナレッジを体系化

社内スペシャリストへの相談・レビュー体制

全社員にChatGPT Business環境を支給(ログ管理・セキュリティ対策済)

現場メンバーからの要請をうけ、社内の技術スペシャリストから技術検証やサポート実施

AIX LPAR / RHEL / Oracle RAC環境など高度な自社検証基盤を常備
全国の拠点で同一の技術基準・作業品質・育成体系を共有しているため、プロジェクトの規模や期間、必要なスキルレベルに応じて、最適な人員を無理なく確保できます。また、地域分散型の体制はコスト最適化・BCP対応・長期安定運用にも寄与します。品質を落とさず、組織として継続性のあるプロジェクト運営が可能です。


林電子は、「制御プログラム開発」のみならず「アプリケーション開発」や「ITインフラ基盤構築」の領域でも多数の実績があります。
社内にはVBやJAVAなどの言語を得意とするSE・PGが多数在籍しており、生産ラインの状態や産業機械のデータなどをPC上から管理できるソフトウェアの開発といった、「PLC制御領域」と「VBなどのプログラム開発」の融合や、クラウドを活用したサーバー構築、運用を含めたソフトウェア開発など、貴社の要件・仕様に合わせた開発を併せて行うことが可能です。
また、最近では、インフラ基盤の技術で構築したサーバー群にローカルLLMを導入することで、生成AIを用いた業務改善システムの開発も着手しています。
境界で止まらない。“横断”できる技術者集団、それが林電子です。