相手の立場で考え、
対話できること。
弊社が何より重要と考える事が、お客様や仲間の立場で考え、コミュニケーションができる事です。どんなに素晴らしい技術を持っていても、一人よがりの考えではプロフェッショナルとは言えません。正しく理解し、コミュニケーションをとること、そしてチームとして皆で良い成果を出すことが重要と考えます。

林電子 採用情報
HAYASHI ELECTRONIC RECRUIT SITE


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私たちの存在意義は、高度な技術と強い責任感を持つ技術者が、
本気で働ける環境をつくり続けることです。
第一システム部は、大手ハウスメーカーを中心とした生産ラインを支える制御系開発。
第二システム部は、メガバンクをはじめとする大規模基盤インフラの設計と構築。
第三システム部は、業務システムに直結するJAVA、C、VBなどのアプリケーション開発。
それぞれの領域は異なりますが、共通するのは
「止められない、妥協できない、品質が結果を左右する仕事」であることです。
だからこそ、まず大切にするのはメンバーが安心して力を発揮できる仕組み作りです。
技術者が活き活きと働き、日々の成果に誇りを持ち、より正当な報酬と評価を受けられること。
その環境が整ってはじめて、私たちはお客様へ確かな品質と責任ある成果を提供できます。
昨今、セキュリティやレジリエンスの重要性が増し、
システムの中核を担う現場では外注偏重ではなく、
正社員を中心とした「責任の所在」を明確にした
「技術、セキュリティ、作業品質の高い」組織が求められています。
そうした時代背景の中で、私たちのような
少数精鋭のプロフェッショナル集団の価値は、これまで以上に高まっています。
技術と責任を引き受けられる人が、正しく評価される社会へ。
私たちは、その当たり前を現実にするために存在しています。
社会を支える様々な企業やシステムと向き合い、高い技術で課題解決に挑む。
そんなプロフェッショナルが、林電子には大勢います。
充実した教育とモチベーション高く働ける制度、
そして支え合える仲間たちがいる環境で、
社会を動かすプロフェッショナルを目指しませんか。
私たちの存在意義は、
高度な技術と強い責任感を持つ技術者が、
本気で働ける環境をつくり続けることです。
第一システム部は、大手ハウスメーカーを
中心とした生産ラインを支える制御系開発。
第二システム部は、メガバンクをはじめとする
大規模基盤インフラの設計と構築。
第三システム部は、業務システムに直結する
JAVA、C、VBなどのアプリケーション開発。
それぞれの領域は異なりますが、共通するのは
「止められない、妥協できない、
品質が結果を左右する仕事」であることです。
だからこそ、まず大切にするのはメンバーが
安心して力を発揮できる仕組み作りです。
技術者が活き活きと働き、日々の成果に誇りを持ち、
より正当な報酬と評価を受けられること。
その環境が整ってはじめて、私たちはお客様へ
確かな品質と責任ある成果を提供できます。
昨今、セキュリティやレジリエンスの重要性が増し、
システムの中核を担う現場では外注偏重ではなく、
正社員を中心とした「責任の所在」を明確にした
「技術、セキュリティ、作業品質の高い」組織が
求められています。
そうした時代背景の中で、私たちのような
少数精鋭のプロフェッショナル集団の価値は、
これまで以上に高まっています。
技術と責任を引き受けられる人が、
正しく評価される社会へ。
私たちは、その当たり前を
現実にするために存在しています。
社会を支える様々な企業やシステムと
向き合い、高い技術で課題解決に挑む。
そんなプロフェッショナルが、
林電子には大勢います。
充実した教育とモチベーション高く
働ける制度、そして支え合える
仲間たちがいる環境で、
社会を動かすプロフェッショナルを
目指しませんか。
PROJECT
林電子は「制御システム開発」「アプリケーション開発」「ITインフラ基盤構築」という3つの領域で、幅広い業界へソリューションを提供しています。プロジェクトの幅が広い分、仕事に刺激を感じながら働ける環境です。
SALARY
上長からの一方的な評価ではなく、個人目標に対する進捗、勉強会の講師・受講実績、お客様からのアンケート結果、施策への協力度など、多角的な項目で透明性のある評価をしています。
BENEFIT
資格取得奨励金制度や借上社宅をはじめ、国内外の宿泊施設やレジャー施設がお得に利用できる制度、定期的な社内交流イベントなど、社員が安心してイキイキと働ける制度をご用意しています。
WORKPLACE
年々事業を拡大しており、現在は東京本社の他、札幌と仙台に事業所を構えています。今後は九州や関西へも事業所を拡大予定です。転勤はないため、好きなエリアでご活躍いただけます。
EDUCATION
ENVIRONMENT
メンバー同士でフォロー・技術向上をし合えるよう、プロジェクトへの参画は基本的に社員を中心としたチーム制でアサイン。技術蓄積情報サイトや技術検証などをサポートする部隊により、本来の仕事やスキルアップに集中できます。
MEMBER
林電子では、経歴なども異なる個性豊かなメンバーが活躍しています。同じプロジェクトチームはもちろん、チームを超えた交流も盛んです。仲間と支え合い、切磋琢磨しながら成長できます。
01
弊社が何より重要と考える事が、お客様や仲間の立場で考え、コミュニケーションができる事です。どんなに素晴らしい技術を持っていても、一人よがりの考えではプロフェッショナルとは言えません。正しく理解し、コミュニケーションをとること、そしてチームとして皆で良い成果を出すことが重要と考えます。
行動で
示す価値
どれだけ高い技術があっても、独りよがりでは
プロフェッショナルとは言えません。
02
弊社が取り扱う技術は多岐に渡り、その技術は日々進化しています。技術者として積極的に知識やスキルを磨いていくことが求められます。まずは技術が好きなこと、そして継続して努力をして頂ける方を求めています。
行動で
示す価値
「学び続けること」を楽しめる人は、
長く強くなっていきます。
03
開発・インフラ・制御、どの領域でも、困難や不確実性は避けられません。大切なのは「根性」ではなく、状況を整理し、仲間とともに打破する力です。
行動で
示す価値
困難な時こそ、プロフェッショナルの
真価が問われます。
04
私たちは、無駄な中間コストを抑え、その分技術者へ還元する組織を目指しています。そのため、制度や仕組みは完成形ではなく、進化の途上にあります。
行動で
示す価値
「会社は誰かが良くしてくれるもの」
ではなく、
みんなで良くしていくものと考えています。
林電子では新卒・中途ともに積極採用を行っており、
毎年10名近くの新しい仲間が増えています。
もしHPを見て興味を持っていただけましたら、
ぜひご応募いただけると嬉しいです。